クラン・スピネルを無事獲得できたので、再度ハワードの屋敷へ。
▲訳アリそうな関係ですね。
▲とんでもない胸糞イベントだな!
▲うーん...
▲実力は確かみたいなんだよなぁ...
▲自分で取りにいけや。
なぜハワードは必要以上にチェルスを嫌うのか?どうしてチェルスはそれでもこの屋敷に居続けるのか?そのあたりがわかるイベント。
先代のハワードがクーパス(チェルスの先祖)に恩を感じていて、呪の力で二つの一族が再び出会うようにしたと。
どちらかというと、ハワードがチェルスを守るっていう立場になるはずだったんですね。
▲何はともあれ、探していた本を発見。
▲はいはい。
▲というわけでゼシカ戦へ。